「日経流通新聞」と「日食 外食レストラン新聞」で紹介されていた、SNS型のグルメ・飲食店情報サイトに登録してみる。
"My Favorite Place" のココがたのしい!すごい!Memo:ふつーに会員登録できる。友達を招待することももちろん可能。
1.ともだちとレストラン情報を共有できる
2.趣味趣向などでの情報検索が可能
3.自分のテイストでレストランを集め、自分だけのオリジナルページが作れます
4.自分で集めた情報を、みんなに提供できたり、友達と交換ができます
5.ともだちを誘ったり、サイト上の他の人と友達になれたり利用方法は無限!
「B」がつく美食Memo:編集部に入会希望のメールを送り電話で本人確認後に招待状を発行してくれるらしい。
「美食」ではなく、「B食」と書くのは、価格にもこだわりたいからです。飛び切り高ければ、おいしいのは当たり前。でも、それを対象に含めてしまうと、高評価の店が、軒なみ「1人2万円以上の店」になったりしかねません。そんな情報、頻繁には利用しないですよね。B食倶楽部は、「こんなにおいしいのに、こんなに安くていいの! マジ?」と感動してしまった体験を教えあいたい、ということから誕生したサイトです。B食は、ほかにも意味をこめています。まずBlogのBです。基本的なシステムはBlog(ブログ)システムで、それに店舗検索機能やソーシャルネットワーク機能(2004年12月開始)を組み合わせ、ワイワイと「おいしいもの」の話題で楽しめるように開発しました。
続いて、Best, Brilliant, BalancedのBでもあります。Bにこそ価値がある、というのがB食倶楽部の立場です。おいしいけれど、バカ高いお店はA食、値段もそこそこ、味もそれなりのお店はC食、バカ高いのにたいしておいしくないお店や、たしかに安いが味が論外というお店はD食です。
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とりあえずためしてみませう。
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